太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「熱闘甲子園」今年も継続のヒロド歩美を勝ち組にさせる「年収1億円超」のモテモテ街道
今年3月末に朝日放送を退社したフリーアナウンサーのヒロド歩美が、夏恒例番組「熱闘甲子園」のキャスターを今年も担当する。朝日放送入社から高校野球に携わり、2016年から「熱闘甲子園」のキャスターに。
「高校野球取材10年目という節目で、引き続き熱闘甲子園に携わることに喜びを感じております。高校野球、甲子園には予想という言葉は存在しないと思っています。そんな想像を超えた甲子園に、全力疾走してまいります」
そう意気込みを語ったヒロドを援護射撃するのは、スタジオコメンテーターとして登場する野球解説者の古田敦也氏と、元日本ハムの斎藤佑樹氏だ。スポーツ中継スタッフは、
「視聴者や高校野球ファンから『熱闘甲子園』のキャスターはヒロドにやってほしい、という声がたくさん寄せられていました。グイグイと押しの強い取材とフランクすぎる性格に、取材現場では賛否両論が出ていますが、それも彼女の良さ。ファンを引きつける要因でしょう」
フリーアナウンサーになっても古巣の番組に起用されるなど、絶好調。週5日の「報道ステーション」スポーツキャスターで、年収は一気に大幅アップした。
「『報道ステーション』のギャラは1本25~30万円。週に125~150万円ほどと言われています。『熱闘甲子園』のギャラやイベントMC等の出演料を合わせると、年収1億円は軽く超えていますよ」(テレビ局スタッフ)
競争が激しい世界ながら、フリー転身は大成功。勝ち組街道をひた走っている。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

