8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「糸原はソフトバンク」岡田阪神がトレードで成功する3選手の放出先
野球解説者の里崎智也氏が自身のYouTubeチャンネルを7月30日に更新。これまで12球団の「トレードに出してあげたほうがいい選手」を独断でピックアップしてきたが、今回は活躍できそうなトレード先を発表していた。
この回はセ・リーグ編。ここでは現在、首位である阪神のトレード候補の行き先を紹介してみたい。以前、里崎氏が阪神のトレード候補として挙げていたのが、糸原健斗内野手、髙山俊外野手、秋山拓巳投手だった。
今回、糸原の移籍先として挙げたのはソフトバンクで、
「サード、ショートどこでもいけるじゃん。(ソフトバンクの)栗原陵矢、今宮健太、三森大貴が頑張ってるけど、バックアップメンバーとして」
とした里崎氏。高山は明治大学時代、神宮の星だったことからヤクルト、もしくはのびのびとノンプレッシャーでやれるので日本ハムを挙げた。日ハムについては「江越も日本ハムに行ってから良くなってきてるから」とも話した。
秋山は先発でオリックスかソフトバンクといい、「ソフトバンクは人が足りていないというところもあるし、オリックスもさらにね。オリックスは最後もう1人ピースがいないから、そこを秋山でっていう」
と説明した。
トレード期限は7月31日で終了するが、こういう妄想企画も面白い。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

