30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→阪神球団が岡田彰布監督の「今オフ勇退、GM転身」報道を全否定できないのはなぜか
一部報道で「今シーズン限りでの勇退、GM転身」が出た阪神の岡田彰布監督について、さっそく周りが火消しに奔走だ。8月30日には杉山健博オーナーが取材に応じ、
「私はそんな話、全然聞いてません。申し訳ありませんけど『かも』の質問に対してはちょっと答えられません。全然知らない」
それならば、来シーズンも指揮を執らせると明言すればいいものだが、
「来季うんぬんの話なんてのは今、そういう話では全然ない」
火のない所に煙は立たぬ、ということわざがあるが、これまでの阪神の歴史を紐解けば、監督交代などの節目はマスコミ先行で明らかになったことが圧倒的に多い。
「今回も根も葉もない話であればもっと強く否定できるはずなのに、それができないのは、勇退の可能性が0%ではないという証拠になる」(球団関係者)
もっとも、岡田監督の采配については、
「守り勝つ野球を意図していることが選手に浸透している。岡田監督の功績だと思う」(杉山オーナー)
と、短期間で結果を出していることを称えている。
今シーズンのストーブリーグは、まだまだ最初の分水嶺が訪れたところ。注視する必要は当然あるだろう。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

