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記事全文を読む→矢作兼、女性ナンパ時におぎやはぎの名前を利用したアイクぬわらに説教
「やっかいなことが多いね~」
けだるそうに口を開いたのは、おぎやはぎ・矢作兼だ。9月7日深夜のラジオ番組「JUNKおぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、超新塾のアイクぬわらについて語ったのである。
矢作はアイクが起こした不祥事について語るのだが、その前段として、つい先日、アイクに世話になった件を明かし始めた。
矢作はグアムを訪れた際、レンタカーがドアロックしてしまうトラブルに見舞われた。レンタカー店に連絡したところ、鍵を開ける業者を呼んでくれと言われたものの、英語で説明する自信がない。そこで矢作は東京にいるアイクに連絡し、業者に説明してもらったのである。
アイクに助けてもらった恩があるからなのか、アイクが未成年のおはガールを自宅に連れ込んで番組を降板するハメになったスキャンダル、さらには次々と告発された悪行について、こう言及した。
「内容が本当かどうかわからないけど、飲んだ女の子に悪いことをリークされたわけじゃん。石田純一さんは狙った女の人に一回も恨まれたことないんだぞって。(アイクは)その女の子に対して多少失礼だったんでしょ。だから気をつけなさいって」
アイクに説教をしたというのだが、
「先々週、助けてもらったからさ。そういう意味を込めて叱ってやったよ」
アイクはナンパした女性をバーで飲ませた後、女性の自宅に無理やり入り込んだとも、女性に告発されているが、ナンパの際に「おぎやはぎと仲がいいから」とダシに使ったという。
「ところが矢作は、これには一切、触れませんでした。恩のあるアイクに対する武士の情けだったのでしょうか」(前出・芸能記者)
優しい先輩からの説教を、アイクはどう感じたのだろうか。これからは下半身を厳しく律し、二度と同じ過ちを繰り返さぬよう…。
(石見剣)
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