30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→巨人・原監督が明かした「連敗で荒れる気持ちをリセットする方法」
巨人・原辰徳監督には「連敗が込んでも考えを前向きにする方法」があるようだ。
選手を信じ、ベストを尽くして結果が伴わなかったならば、何が足りなかったか、お互い反省する。その気持ちがあれば、前向きになれる。岡崎郁氏のYouTubeチャンネル〈アスリートアカデミア【岡崎郁公式チャンネル】〉に9月12日に登場してそう説いた原監督は、その上でのリセット方法について、
「僕はお風呂に入るようにしています。ユニフォームを着たまんまでああでもない、こうでもないって反省すると悪口系になりますからね」
体を清め、温め、冷却してからのミーティングでは、
「前向きな気持ちになりますよ」
原辰徳監督の「お風呂好き」は現役時代から変わっていないようだ。というのも、
「大久保博元打撃チーフコーチ氏がかつて、自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉で語っていました。現役時代、オールスターゲーム後に原監督からお風呂に誘われ、いかがわしいことを想像したものの、行ってみたら本当のお風呂だった、とオチをつけていましたね」(ネットライター)
原監督は言う。
「1回リセットするってことですね。ガーってなったままで、いろんなことをしない。荒地じゃ何もいい仕事はできませんよ」
ただ、岡崎氏の「でも荒れるでしょ」という問いに、原監督は言った。
「荒れるさ!」
原監督のキャリアにおいて、3年連続V逸は初めてのこと。まして2年連続のBクラスとなれば、監督交代論が勢いを増しかねない。この結果ばかりはリセットできないのだが…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

