「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→痛々しすぎる神田正輝「激ヤセ」は本当に大丈夫なのか…「若返り整形でリフレッシュ」のススメ
情報バラエティー番組「朝だ!生です旅サラダ」(ABCテレビ)の放送がある土曜日に、必ずといっていいほど話題になるのが、神田正輝の激痩せぶりだ。SNSでは「どうしちゃったの」「激痩せどころか、どこか悪いのか」「痛々しくて見てられない」などと、その言われようは尋常ではない。
本人はファスティングやトレーニングで痩せただけだとして、どこも悪くなく元気なのだという。とはいえ、72歳という実年齢以上に心配な見た目なのだ。「銀座高須クリニック」総院長の高須克弥氏に、その印象を聞くと、
「そうだね。以前に比べてだいぶ痩せてしまったので、老けた印象が強いね。でも神田さんが72歳、岩城滉一さんもたしか72歳だよね。舘ひろしさんは73歳くらいじゃないかな。みなさん、だんだん似てきたね。岩城さんと舘さんは昔から痩せ型のイメージだからあんまり変わった感じがしないけど、神田さんは肉付きがよかったから余計に印象に残るんだね。元石原軍団だから海、ゴルフ、お酒三昧で、特に肌のシミシワが目立つね。本人がファスティングと言っているんだったら、それも原因かもね。糖質制限をしてしまうとかなり痩せてしまうから。年を取ったら、ある程度は脂肪をつけないとダメだよ。脂肪は財産なんだから」
かつては女性だけでなく、男性から見ても憧れの存在。カッコいい男の象徴でもあった神田だが、もしかすると娘・沙也加さんの転落死のショックが影響しているのか…。今後の神田について、高須総院長は、
「まずは外見が中身を作るから、若返りの整形をして心をリフレッシュさせ、体が欲求する食べ物を食べる。そうすれば老いに勝てるよ。僕だってしょっちゅう整形して、若さを保ってるよ。ついこの前も、バッカルファットという頬の奥の脂肪を取ったばかりだよ。実験ということもあるけどね(笑)」
いずれにしても、「元気になる!」が一番なのだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

