「日傘なんて女性の持ち物だろう」そう思っていた中高年男性がここ数年、あまりに暑い夏にはさすがにそうも言っていられなくなった。駅前、信号待ち、駐車場、ゴルフ場。見回せば、日傘をさす男の姿は珍しくなくなった。熱中症対策としてみれば、日傘は美容グ...
記事全文を読む→胸を揉まれキスされたけど…篠原涼子の「黒歴史」ではなかった「ごっつええ感じ」修行
お笑いタレント・今田耕司が、女優・篠原涼子の驚きの「素顔」を明かしていた。
女優に転身する前は、90年代に放送されていたお笑い番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)にレギュラー出演。体を張ったコントにも挑戦していた篠原。先ごろ放送の「今田耕司のネタバレMTG」(読売テレビ)では、つい先日、久々にダウンタウン浜田雅功と共演した生番組で浜田からCM中に「涼子、いい仕事してるな。涼子が出ているドラマは全部見てるよ」と言われ、号泣してしまったというエピソードを紹介。
それを受け、自身も「ごっつ―」に出演していた今田は、篠原が同番組でヒット曲「恋しさと せつなさと 心強さと」を歌った際にダウンタウンの2人が途中からネクタイで首を絞めだし思いきり水を差していたことを振り返り、「絶対に涼子は『ごっつ』は消したい過去やと思ってた」と明かした。しかし…。
「今田によれば、女優として成功した篠原とある番組で共演した際、セットの裏に行くと手を握られ、『あの時があったから今の自分があるんです』しみじみ言われたという。『ごっつ―』時代の篠原といえば浜田に胸を揉まれたり東野幸治にキスされたり、今では絶対放送できないようなことをされていただけに、間違いなく『黒歴史』に思えましたが意外です」(テレビ誌ライター)
色々やらされた経験が女優業に活きているということだろうか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
バラエティー番組でピン芸人の中山功太が告発した、サバンナ・高橋茂雄によるいじめ。まだ記憶に新しい騒動だが、高橋の謝罪に発展したこの一件には単純に語れない側面もあったようだ。周囲の芸人を巻き込んだ混乱の中でひとつ、際立つ動きがあった。仲裁役と...
記事全文を読む→またもや、負のスパイラルの繰り返しである。楽天が6月10日、借金15の成績不振を理由に、三木肇監督の休養を発表した。10日の巨人戦から塩川達也ヘッドコーチが「監督代行」として指揮を執る。楽天の監督交代はもはや、お家芸だ。2005年に新規参入...
記事全文を読む→局アナによる異例の公表が、大きな波紋を広げている。出演するラジオ番組で「結婚」について激白したのは、TBSの山本恵里伽アナウンサーだ。それは6月9日放送の「荻上チキ・Session」でのこと。山本アナは、法律婚ではなく事実婚を選んだと明かし...
記事全文を読む→

