パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→大竹耕太郎・村上頌樹は「開幕に間に合わなくていい」掛布雅之が断言した「阪神の余裕」
阪神OBの掛布雅之氏が自身のYouTubeチャンネルで、阪神の2連覇に向けての「キーマン」として2人の投手を挙げた。
同回は、スポーツ報知の森脇瑠香記者との対談。森脇記者から阪神のキーマンを聞かれ、掛布氏は大竹耕太郎、村上頌樹の両投手を指名した。
掛布氏は、昨季にローテーションを守った2人については、初めてのことだけに当然、疲労が残っていると指摘。「少しスタートを遅らせてもいいくらいの調整をしていい」として、こんな起用法を提言した。
「阪神はピッチャーの層の厚さがあるわけだから。143試合のペナントレースであれば、3月から4月の1カ月間の戦い方は様子を見るような戦い方を阪神はしても構わないと思う。そう考えたときに大竹、村上両投手に関しては開幕に間に合わなくてもいい。4月の終わりぐらいに開幕を迎えるぐらいでもいい」
その間、西勇輝投手、青柳晃洋投手、西純矢投手、才木浩人投手と、チャンスを与えられた若手に支えてもらえばいいとし、昨季、出遅れたものの10勝を挙げた伊藤将司投手がいいお手本になると話していた。
こう見ると、他チームから見ても羨ましいぐらいの先発陣の層の厚さである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

