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記事全文を読む→ここまで違うか!松本伊代の顔面極小サイズを際立たせた「3ショット」のメンツ
さすがは元アイドルである。松本伊代の驚くような小顔ぶりが明らかになった。
松本は元旦に放送された「上田と女が吠える夜」(日本テレビ系)で撮影した写真をインスタグラムで公開。共演したアンミカとマツコ・デラックスとの3ショットだ。着物姿の松本とアンミカ、ドレスを着たマツコがにこやかな笑顔でフレームに収まっている。
正月らしい華やかなショットだが、真っ先に目に入ってくるのは松本の小顔ぶりだと芸能ライターは指摘する。
「松本の頭はマツコの半分ぐらいと言ってもいいすぎではありません。体格が違うとはいえ、ここまで差があるものかと驚きました。例えるならスイカとグレープフルーツぐらい違います(笑)」
マツコと違うのは当然としても、アンミカと比べても小さいという。ただ、
「アンミカは身長が171センチで松本は156センチ。これだけの体格差があれば、頭の大きさにも差がでるでしょう。アンミカはモデルだけあって、この身長の女性としては小顔と言えますが、それでも松本の顔の小ささが際立っています」(前出・芸能ライター)
来年の6月には還暦を迎える松本伊代。年齢を重ねて美貌は増すばかりである。
(鈴木誠)
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