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記事全文を読む→「NHKの秘蔵っ子」清原果耶を清純派から脱皮させる「恋のウワサ」の重要性
1月30日に22歳の誕生日を迎えた女優・清原果耶。
2015年にNHK朝ドラ「あさが来た」で女優デビュー。初主演ドラマが18年のNHK「透明なゆりかご」で、翌年の朝ドラ「なつぞら」では広瀬すずの妹役を好演。一気に注目女優となって、21年には「おかえりモネ」で朝ドラヒロインの座をゲットした。
「NHKの秘蔵っ子ともいうべき存在で、着実に女優としてステップアップ。昨年末は、東京、大阪での主演舞台『ジャンヌ・ダルク』が大好評で、さらに大きな可能性を示しました」(芸能関係者)
デビュー当時から浮ついたところがなく、これまで熱愛報道が一つもない。
「完璧主義で負けず嫌い。プロとしての意識が非常に高く、常に自分に厳しい目を向けている。NHKが好んでキャスティングするのも納得です。緊張感を持って現場に臨んでいますが、人には優しく、その笑顔にキャストやスタッフはいつも癒されている。今後、柔軟性や包容力を身につけていく中で、ますます『求められる女優』になっていくことでしょう」(前出・芸能関係者)
ただ、恋のウワサも、そろそろ出てきてもいいだろう。
「舞台『ジャンヌ・ダルク』には、注目の若手俳優も多く出演していました。長い稽古で共に汗を流し苦労を共にする中で、自分よりも経験のある俳優たちへの尊敬から恋心が芽生えることはよくあること」(舞台関係者)
若いときの恋の経験は演技の幅を大きく広げるもの。清原の演技が変わってきたら、彼氏の存在を疑った方がいいかも!?
(露口正義)
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