太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→紅白から姿を消した、ゆず・北川悠仁のエグすぎる黒歴史
先月発表された紅白出場の歌手の中から、aikoやコブクロと共に姿を消した有名アーティストといえば、人気フォークデュオのゆずである。特にゆずは、オリンピックのテーマ曲だけでなく、高視聴率を記録した朝ドラ「ごちそうさん」の主題歌も担当しており、NHKへの貢献度は極めて高かった。
落選の理由はいまだ明らかにされていないが、ゆずのメンバーである北川悠仁には、NHK幹部が見たら眉をひそめてしまうであろう黒歴史が存在する。
「ゆずでブレイクする以前、北川はVシネ俳優だった。当時の出演作としては、凶悪事件を映画化した『女子高生コンクリート詰め殺人事件~壊れたセブンティーンたち』が有名ですが、内容的には主演を務める『オールナイトロング3』のほうがヤバい。女性がゴミ捨て場に捨てた下着などの私物を、黙々とコレクションしていく映画なのですが、北川が使用済みの生理用品を自室の壁に大量に張り付け、ニヤニヤするシーンは特に衝撃的です」(映画ライター)
きらびやかな青春の1ページを歌にするゆずの世界観とは真逆の映画である。
今年の大晦日にゆずの姿を見られないファンは、この映画を鑑賞して過ごすといいかも!?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

