8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「牛みたい」「下品」…水原希子「連続炎上」で噂される「彼氏の影響」
14年11月、自身が活用する画像共有サービス「インスタグラム」に「鼻ピアス写真」を投稿した女優の水原希子(24)。
水原本人が撮ったとおぼしき、彼女の鼻に輪が繋がれた画像に、ネット上では「ダサすぎる」「牛みたい」といった辛辣な意見が続出。170万人を超える彼女の「インスタグラム」が炎上状態となった。
「鼻ピアス騒動」から間もない12月15日、水原は同じ画像共有サービスに女性の股間が写された写真を投稿。「下品だ」との指摘を受けたものの、自身のツイッターで「これはアートです」と反論を繰り広げた。
現在、フジテレビ系の月9ドラマ「信長協奏曲」に出演するほか、2015年公開の映画「進撃の巨人」へのキャスティングも決定し、まさしく順風満帆の女優業を送っている水原。そんな彼女がなぜ、「炎上画像」をネットに投稿し続けているのだろうか。
水原の「奇行」について「業界内では『男の影響』だともっぱらの噂ですよ」と語るのは芸能ウォッチャーである。
水原といえば今年、韓国の人気グループ「BIGBANG」のG-DRAGONとの熱愛が発覚。ソウルでのデート現場を韓国メディアに激写されている。
「G-DRAGONはツイッターでのフォロワー数が360万人を超え、ネット内で韓国ナンバーワンの影響力を誇っています。彼女が繰り返す『炎上投稿』は、しばしば数万リツイートされている彼氏への憧れからではないでしょうか」(前出/芸能ウォッチャー)
女優としての高い評価が定着したが、ネットよりも本業での華々しい活躍を期待したい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

