太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→水卜麻美アナ、磯山さやか、柳原可奈子……来年もぽっちゃり女子の時代は続くか?
年末恒例となったオリコンスタイルの「好きな女性アナウンサーランキング」で、日本テレビの水卜麻美アナウンサーが昨年に続き2連覇を達成! 水卜アナといえば、なんといっても魅力は女子アナにあるまじき“ぽっちゃり体型”だが、他にもグラビアアイドルの磯山さやかが女性ファッション誌「AneCan」の専属“ぷに”モデルに抜擢されたり、マシュマロ女子という言葉も定着しつつある。
例えば、「美的」で「ぽっちゃり女子が持てるってホント?ウソ?」という特集を組んだところ、64%の男性がぽっちゃり女子と付き合ったことがあると回答!
また、結婚相談所のオーネットが昨年6月に実施したアンケート「独身男性に聞いた好みの体型の女性有名人」の第10位に柳原可奈子がランクイン。とにかくここ近年は“ぽっちゃり女子”にスポットが当たるニュースが目白押しなのだ。
実は、すでに昨年3月には日本初のぽっちゃり女子向けのファッション誌「la farfa(ラ・ファーファ)」も創刊されている。創刊当時はキワモノ扱いされていたが、やっと時代が追い付いたのだろうか。
しかし一方で、「男が言うぽっちゃりとは意外と細い」「デブとぽっちゃりの境界線」など、ブームに疑問を呈す特集も目立ち始めている。はたして2015年もぽっちゃり女子の時代は続くのか? 世の女性がきついダイエットをしないで済むかは、水卜アナや磯山の頑張りしだいとなりそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

