30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→【激震】徳島新聞「ストライキ決行」分社化と給料激減「大モメ」の舞台裏
徳島県で発行する地方新聞「徳島新聞」が分社化をめぐり、大モメしている。3月14日午後2時から、社員がストライキを起こす事態に発展しているのだ。事情に詳しい地元経済関係者によれば、
「会社側はこれまで一般社団法人として組織を作り、新聞を発行していましたが、今度は株式会社徳島新聞社を新たに設立して編集部門を分社化し、新卒社員を所属させる方針を固めた。給与水準は従来より3割以上、ダウンする見込みです。これまで会社側は労働組合に、給与の改善は提示しましたが、分社化自体は推し進めることから、溝が深まった。ただ、15日の新聞発行やネットニュースは通常通りのため、労組側のアピールにも見えます」
売り上げが伸びず、困窮している新聞社は少なくない。
「阪神ファン御用達のデイリースポーツは以前、親会社の神戸新聞と同じ給与水準でしたが、子会社を作って、社員はそこで採用。給与は従来の7割程度だったため、優秀な記者は他社に引き抜かれています。東西で運営会社が異なる日刊スポーツは、東西両方で新たに子会社を設立して、記者を兼務出向させている。今までは東京採用なら大阪、福岡などで仕事をすることはありませんでしたが、完全フラットになり、人事交流が活発になってきた。ただ、こちらも近く、給与水準を下げるとみられています」
なんとも世知辛い話である。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

