20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→4年ぶりの「バス旅挑戦」で続々判明した太川陽介の老化行動「驚きの事態」
太川陽介はもう限界なのかもしれない。3月21日放送の「テレ東系 旅の日」(テレビ東京系)で、かつて蛭子能収と組んだ「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」に4年ぶりに挑んだが、老化ばかりが目立つ結果になってしまった。テレビ誌記者が語るには、
「太川の歩きが速いことはよく知られています。今回もゲストの関口メンディーや玉城ティナがそれを指摘していました。ところが、ふだん『バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅』でしのぎを削る、鉄道チームリーダーの村井美樹には追いつかれ、抜かれてしまったんです。ルイルイは『歩きで追い越されたのがショック』と肩を落としていました。こんなことはこれまでになく、太川が老け込んだように見えましたね」
老化を感じさせる場面は他にもあり、太川が自ら「老眼鏡をかけても地図が見えない」と告白。自覚はあるようだ。先のテレビ誌記者は、さらに衝撃を受けたシーンがあるそうで、
「夜になって食事をする時、太川がジョッキの生ビールを一気飲みして、ゲストが驚きの声を上げるのがお約束なんですが、この日は一気に飲むことができず、残していました。太川自身も困惑しているように感じましたね。寒い中だったとはいえ、これまでのルイルイなら気持ちよく飲み干していたはず。些細なことですが、バス旅ファンとしてはショックを受けました」
1日目は目標にしていた焼津のはるか手前にある富士駅で旅を切り上げることになり、らしくないところを見せつけた。この結果はスタッフも予想外だったのではないかと、前出のテレビ誌記者が言う。
「2日目には、新たなゲストが参加することになっていました。合流したのは興津駅。番組スタッフは、太川なら1日でここまで来られるとにらんでいたのでしょう。ところが興津駅より手前の富士駅までしか行けなかった。スタッフは驚いたはずです」
一夜限りの復活を果たしたことでバス旅の再開が期待されているが、太川がこの調子では難しそうだ。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

