ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→球団広報が「1対1で近づかないように」注意報発令/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(4)
プロ野球の取材現場で秩序を乱すオンナ記者、小百合(仮名)。テレビ局の制作スタッフから超人気球団の番記者へと転職したが、ここでも「癖」は直らずに居場所を失い、やがて異動を希望するようになった。
その希望がかなって次に担当したのは、とある在京球団だった。将来的にメジャーリーグでの活躍が期待される者からベテランの野手まで、幅広い世代の選手が戦力として活躍している。以前と違って1人でチーム全員を見るようになった小百合には「やりたい放題」の天国だった。
「アラフォーの指導者や年下の選手複数人、世界の舞台で活躍したベテラン野手まで、とにかく『ターゲット』は多種多様。『一貫性がない』と仕事仲間には陰口を叩かれていました。この頃には前に担当した超人気球団の関係者からの情報が回ってきており、球団広報が選手に『小百合には1対1で近づかないように』と注意喚起していたのです。それでもガードが緩い選手を見つけては甘い声を出して近づき、男女の関係に持ち込む。ただ、年齢を重ねてきたことが響いてか、以前のように引っかかる選手、関係者は少なくなった印象がありました」(テレビ局関係者)
思うように取材ができなくなり、焦る小百合。それでも選手をすぐに押し倒す素行は相変わらずで、さらにとんでもないところに活路を見出したのだった。(続く)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

