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記事全文を読む→田中みな実を愛したベッドに未練ありあり!藤森慎吾が「落ち度」と認めた新妻との生々しすぎる会話
今年4月に一般女性と結婚し、引っ越したばかりという新居で新婚生活を送っているのが、オリエンタルラジオの藤森慎吾だ。
藤森によれば、新居には一人暮らし時代から使っていた家具を一式、持っていく予定だったが、妻から「ある指摘」を受けて、自身の意識の低さが露呈する形となったのだという。
7月15日に放送された「大悟の芸人領収書」(日本テレビ系)で語ったところによると、家具を新居で継続して使いたいと妻に伝えると、真っ先に「そのベッドもそのまま持っていくんですか? 本気で言ってるの? 気持ち悪い」と、藤森が10年使用したベッドを使用することを拒絶したという。
これに対し、番組共演者のトータルテンボス大村朋宏や千鳥の大悟は、妻が嫌がって当然という反応を示した。大悟の言葉を借りるなら「藤森が誰と寝たかもわからないようなベッド」だからだ。
藤森自身は妻からの指摘を受けて、自分に落ち度があると認め、ベッドと枕カバーを買い替えたというのだが…。
「視聴者の大半は、大悟らと同じ反応だったでしょうね。10年という年数だけならともかく、藤森は常に女性関係が取り沙汰されてきた人物。2017年から21年までは13歳年下のブラジル人ハーフ美女との交際が公になっていて、プロポーズまでしていたことを明らかにしています。当然、その時に使っていたベッドは問題のそれです。藤森の妻が彼の女性遍歴を知らないわけがありませんから、過去の女性たちが寝たベッドに未練があることに『気持ち悪い』とドン引きするのは当たり前でしょう」(女性誌ライター)
もちろん、藤森に結婚を意識したブラジル人ハーフ美女がいたことは有名だが、視聴者の多くが指摘したのはやはり「あの人」だった。その名は「田中みな実」。互いが芸能界で活躍し続ける限り、セットで語られることは避けられない相手だ。
藤森が田中と交際していたのは12年春から15年秋までの約3年半だが、すると途端に、今回のベッド問題が浮かび上がってくる。それを視聴者の多くが指摘したのだ。週刊誌記者が言う。
「藤森は10年使ったベッドだと話していました。それが正確なら、つまりそのベッドは、田中との交際中に購入したことになる。ひょっとしたら、田中と一緒に選んだ可能性すらあります。おかげで、特に男性視聴者を中心に、妻から見たら〝気持ち悪い〟妄想をしてしまう人が続出してしまったのです」
寝心地のよかったベッドに別れを告げるのは、藤森本人は残念だったはず。だが、男としてケジメをつける意味で、あきらめたことは正解だろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
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