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記事全文を読む→今をときめく“フェロモン美女”12人の最新秘話(3)浅田舞が寝る時は…
最近、芸能活動に力を入れ、メディア露出を増やしているのが浅田舞(26)。アケスケな発言が注目を集めている。
「しゃべくり007」(日テレ系)に出演した際は、事前アンケートで寝る時の格好を聞かれて、下着ははいていないと回答。
「テレビでその健康法っていうのをやってて、それを試したらすごくよくって、寝る時は開放的な気分で寝たいので、パジャマもゴムの入ってない、けっこうダラ~ッと、ヨレ~ッとしたのを着る」
ならば、脱がせたらすぐに‥‥、などと妄想をかきたてる寝室の秘事を公開したのだ。
さらには、たわわなバストに関して有田哲平が、
「ハンパない胸なんですよ。それ、本物なの?」
と質問すると、文字どおり胸を張って、
「本物! 本物!」
と豪語しながら、両手で胸をわしづかみするような手つきをしてみせるのだった。浅田のバストサイズは一説にEカップとされるが、もっと大きいのではないかというほど規格外に見える。
対して、フリーアナウンサーの赤江珠緒(40)は、自身のおっぱいの大きさにこだわりがあるようだ。
TBSラジオ「赤江珠緒たまむすび」のドラマを紹介するコーナーで「すべてがFになる」(フジ系)というタイトルに反応し、
「Eの立場は?」
と、口にした。そのこだわりについて理由を聞かれるや、
「まあEカップなんでね」
と誇らしげ。「誰が?」の質問には、
「誰かが」
と、おどけてみせた。
バストではなく、ヒップで周囲を騒然とさせたのは、人妻女優・木村佳乃(38)である。
木村が「世界の果てまでイッテQ! 新春2時間スペシャル」(日テレ系)で女芸人に交じって相撲対決に挑んだ。ピタッとしたタイツ姿で登場したのもさることながら、たんぽぽ・川村エミコとの対戦が決死の真剣勝負となったのにはもっと驚いた。
負けたくない一心の木村が相手の脚に脚を絡ませて倒されるのを耐え抜く展開が続いた結果──。
「タイツがお尻に食い込んでしまったんですね。女芸人たちから『木村さんのケツが!』『女優のケツが!』との絶叫が響く緊急事態となりましたね。木村の顔の画像を使って、尻のモロ出しを公開するには至りませんでしたが、その画像処理の大きさからすると、露出範囲はかなり広かったでしょう。まるで不倫疑惑がたびたび噴出する夫・東山紀之の相手と相対したかのような力の入り方でしたからね」(張本氏)
最後に、変わり種の「性癖告白」を紹介しよう。
「ヒミツの恋バナナ」(TBS系)にニオイフェチとして登場した吉木りさ(27)は自信満々でこう激白した。
「男性の方って、ワキ、独特の香りがあるじゃないですか。みんな、それぞれあるじゃないですか。それが大好きなんですよ」
彼女にとって男を選ぶポイントは容姿ではなく、
「ニオイから入りますね」
とのことだ‥‥。
花粉の時期にはまだまだ早い寒い季節だが、美女のフェロモンは連日連夜、飛散し続けているのである。
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