大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→TBS退社の小倉弘子アナが華麗に転身する「エッセイスト・モデル・タレント」
2024年いっぱいで退社したTBSの小倉弘子元アナはこの先、どんな人生を歩むのだろうか。安住紳一郎アナと同期の小倉は2005年にサッカー解説者の水内猛氏と結婚し、現在は3児の母親だ。
「サンデージャポン」「ひるおび」などのアシスタントを担当し、日の当たるアナウンサー人生を歩んできた。報道番組に出演した歴は長く、スキルは高かったが、アナウンサーとて会社員。年齢を重ねるにつれて、後輩に居場所を譲るようになっていた。
「今後は二刀流で、フリーの道を歩むことになりそうです」
と明かすのは、TBS関係者だ。
「時代を生きるアラフィフ女子の代弁者としての需要は高く、エッセイスト、モデル、タレントとして活動するとみられています。生活を最優先にしながらも情報発信することは可能で、文化人として価値ある人材になり得る」
新天地での活躍に期待したい。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

