太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「ピンクのポルシェ」だけじゃなかった!前園真聖の「これはチャラい」愛車遍歴
サッカー元日本代表の前園真聖氏が自身のYouTubeチャンネルで「愛車遍歴」を語った。ここで明かされたマイカーは全て、納得のチャラさだったのである。
この配信にはアトランタ五輪戦士の鈴木秀人氏と伊東輝悦氏が出演。まず愛車遍歴を明かしたのは鈴木氏だ。車を替えるのが面倒だという鈴木氏は1台を長く乗り続けてきたそうで、最初は先輩から譲り受けたBMW(車種は不明)、その後はレンジローバー、メルセデス・ベンツGクラス、ポルシェ・カイエンと乗り継ぎ、今はトヨタ・ハリアーが愛車。鈴木氏が言うには、
「1回も故障しなかった。十何年、乗りました。替える必要がない」
この国産車の絶賛には前園氏も同意して、
「この前、国産車に乗ったんだけど、ガソリンがぜんぜん減らない。ハイブリッド車やばいよ。性能いいし」
しかし愛車は外車がほとんど。最初にマツダのRX-7に乗ったものの、その後はなにかと話題になるピンクのポルシェ、レンジローバー、ボルボ(車種は不明)、GMCタイフーン、メルセデス・ベンツSクラス、ポルシェと乗り、以降はずっとポルシェだという。なんとも納得のチャラさだ。
では伊東氏の愛車遍歴はどうかといえば、
「いちばん最初は赤いサーブ。19歳ぐらいで乗っていた。次にアメ車のシボレー(車種は不明)に乗って、その後はずっとランドローバー。ディスカバリー、ディフェンダーでレンジローバー。で、フォードのトラックに乗って、今はミニ」
赤いサーブに乗っていたと聞いた前園氏は、
「俺のピンク(ポルシェ)以上に意外」
と驚くのだった。
とはいえ、ピンクのポルシェを筆頭に、女性受けのよさそうな車を乗り継いできた前園氏が「サッカー界イチのチャラ遍歴」で間違いなさそうだ。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

