仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→中居正広は今どうしているのか…交際女性が自宅マンションで「片時もひとりにしない」献身サポート
1月23日に引退を発表した元タレント中居正広氏は今、どうしているのか。その近況を報じたのは「女性セブン」だ。
「中居さんは使い切れないほどの貯金があると言われているだけに、生活には困らないだろうが、仕事がなくなってショックを受け、絶望していることでしょう。誰かがそばでサポートしないと、とんでもないことになるかもしれないと危惧されていました」(民放キー局バラエティー班スタッフ)
「女性セブン」によれば、そんな中居氏をサポートしているのは、交際が報じられたダンサー兼振付師のMさん。騒動後、Mさんは昼も夜も中居氏のマンションで過ごし、片時も中居氏をひとりにしないようにしていたのだとか。
中居氏の親族や友人からも「パートナー」として公認され、その存在を知っているからこそ、安心してサポートを任せているという。
「Mさんは仕事をしないで中居氏の世話をしているようですが、中居氏との交際は続いていた。にもかかわらず、中居氏はフジテレビ社員A氏のアテンドを受けて知り合った被害者女性と、トラブルに発展。Mさんからすれば、はらわたが煮えくり返っているはずですが、献身的なサポートを続けているのは不憫で仕方ない」(芸能記者)
芸能界から足を洗い、今後はトラブルの当事者として、フジテレビ第三者委員会の調査を受けて詳細を説明することになりそうだが、周囲の目が気になって仕方ないはずだ。
「調査でトラブルの詳細が判明した結果、大損害を与えたとして、フジテレビから損害賠償請求をされる可能性は少なからずあるでしょう。いずれにせよ、これまで稼いで貯め込んだものを、ひたすら吐き出す生活になる。YouTuberなど、人前に出る活動は考えられないでしょうし」(前出・芸能記者)
Mさんは中居氏の数少ない「心の支え」だったようである。
(高木光一)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

