例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→中居正広は今どうしているのか…交際女性が自宅マンションで「片時もひとりにしない」献身サポート
1月23日に引退を発表した元タレント中居正広氏は今、どうしているのか。その近況を報じたのは「女性セブン」だ。
「中居さんは使い切れないほどの貯金があると言われているだけに、生活には困らないだろうが、仕事がなくなってショックを受け、絶望していることでしょう。誰かがそばでサポートしないと、とんでもないことになるかもしれないと危惧されていました」(民放キー局バラエティー班スタッフ)
「女性セブン」によれば、そんな中居氏をサポートしているのは、交際が報じられたダンサー兼振付師のMさん。騒動後、Mさんは昼も夜も中居氏のマンションで過ごし、片時も中居氏をひとりにしないようにしていたのだとか。
中居氏の親族や友人からも「パートナー」として公認され、その存在を知っているからこそ、安心してサポートを任せているという。
「Mさんは仕事をしないで中居氏の世話をしているようですが、中居氏との交際は続いていた。にもかかわらず、中居氏はフジテレビ社員A氏のアテンドを受けて知り合った被害者女性と、トラブルに発展。Mさんからすれば、はらわたが煮えくり返っているはずですが、献身的なサポートを続けているのは不憫で仕方ない」(芸能記者)
芸能界から足を洗い、今後はトラブルの当事者として、フジテレビ第三者委員会の調査を受けて詳細を説明することになりそうだが、周囲の目が気になって仕方ないはずだ。
「調査でトラブルの詳細が判明した結果、大損害を与えたとして、フジテレビから損害賠償請求をされる可能性は少なからずあるでしょう。いずれにせよ、これまで稼いで貯め込んだものを、ひたすら吐き出す生活になる。YouTuberなど、人前に出る活動は考えられないでしょうし」(前出・芸能記者)
Mさんは中居氏の数少ない「心の支え」だったようである。
(高木光一)
アサ芸チョイス
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