太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→濡れ場映画が大コケ!“脱ぎ損”石田ゆり子に「決意が中途半端」の声が殺到
2月14日に公開された映画「悼む人」。原作は天童荒太で、直木賞を受賞した70万部突破の大ベストセラー。映画ドットコムの注目作品ランキングによると、公開当初は8位とまずまずのスタートだったが、3月4日現在は14位とダウン。正直、大コケなのである。
「公開前は、石田ゆり子の濡れ場があるということで話題になりましたが、見えるのは相手役の井浦新のお尻だけ。石田は胸の谷間どころか、肌すらロクに見えずガッカリです」(芸能ジャーナリスト)
石田は今作についてのインタビューのなかで、濡れ場について「本当はもっとやらなければいけないと思っています」と後悔の弁を語りながらも、「今の自分にできる限界があそこ」と、期待に答えられていないジレンマを吐露している。
「石田側としては45歳になった今、“スクリーンで見せられるほどのカラダじゃない”ということなのでしょう。しかし、28歳のときに主演したドラマ『不機嫌な果実』(TBS系)では、夫役の渡辺いっけいや不倫相手の岡本健一との激しい濡れ場を演じているだけに、“今の石田ゆり子”のカラダを期待していたファンにとっては、肩透かしを食らったようなもの」(前出・芸能ジャーナリスト)
原因は石田の事務所サイドからの抵抗の強さにあったようだ。映画ライターが言う。
「露出に規制があったせいでたいした濡れ場も撮れず、映画も閑古鳥。女優としての評価を下げただけで、完全な“脱ぎ損”でした。ネット上では『石田の決意が中途半端』といった辛らつな声が多数あがっています」
次こそは、熟した色香を思う存分スクリーンで拝みたいものだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

