「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→TV美女スクープ目撃44連発 アサ芸はミタ!(7)平井理央 胸チラ誘惑
ドラマ、映画のロケ先や、イベント会場で思わぬ生唾シーンに遭遇。何ともうれしい美女たちのハプニング現場は、偶然にしてキャッチされるのだ。
*
人気女優との夢のような遭遇を興奮気味に振り返るのは、都内の男子大学生である。
「10月に彼女と東武動物公園でデートをしていたら、人だかりができていた。婦人警官姿の美女がスタッフらしき人たちに囲まれていたんですけど、それが綾瀬はるかさん(26)だった」
この日、綾瀬は今年公開予定の映画「ひみつのアッコちゃん」(松竹)の撮影だったようだ。自分の彼女を置き去りに、いち早く人だかりの輪に加わったこの大学生は、あとで大目玉を食らったそうだが、その収穫は代償を払って余りあるものだったという。「綾瀬さんはとにかく肌が透けるように白くて、制服コスプレも似合っていた。しかも途中から制服を脱ぎだして、はち切れんばかりのバストがブラウス越しに現れた瞬間、野次馬から『おーっ!』というどよめきが起きていました(笑)。汗ばんでいたため、Fカップのブラジャーが透けそうだったことも影響していたでしょうか」(前出・大学生)
事務所の先輩・深田恭子(29)も、巨乳ぶりでは負けていない。やはり胸の魔力で、ロケ先のギャラリーを黙らせたというのだ。
「9月頃、池尻大橋でドラマ『専業主婦探偵~私はシャドウ~』(TBS系)の撮影があった。ロケを眺めていたオバサンたちが『あのコ、絶対タレントだよね?』って話しているほうに目を向けたら、スタイル抜群の松本莉緒さん(29)がいました。その脇にベージュのコートを着た女性もいたんですけど‥‥」(現場にいたOL)
このコート姿の女性こそ、何を隠そう深田だったという。しかし、松本の芸能人オーラに敗れ、空気のような存在と化していたようだ。ところが、その最大の武器がベールを脱ぐと状況は一変した。
「その女性がコートを脱いでカーディガン姿になったとたんです。上半身にくっきりと大きなバストの形状が浮かび上がって目に飛び込んできた。すると、すぐに皆が深キョンだと気づいたんです」(前出・OL)
顔を見てもわからないのに、胸を見て認知されるとは、恐るべき巨乳である。
逆に、のっけからセクシーフェロモン全開だったのは叶美香(44)だ。
「美香さんが芸能人のゴルフコンペでセクシー衣装を着るのは恒例だけど、5月に千葉で行われたコンペの時は凄かったよ。露出度の高い上下赤の衣装だったんだけど、下は超ミニスカ。パンチラ連発の大胆スイングで男性たちの視線を釘づけにしていた。薬師寺保栄さんなんて、ピチピチ衣装の股間が明らかにモッコリと膨らんでいました」(某タレントのマネジャー)
一方でスポーツ紙芸能デスクは、あの藤原紀香を前に一歩も引かない妖艶さを見せた、人妻アナ・内田恭子(35)を絶賛する。
「昨年初頭、NHK番組の会見に登場したウッチーはエロかった。太腿まる出しのチャイナドレスを身につけた紀香も同席していたのに、カメラマンを夢中にさせていたのはウッチー。何せ、独身時代にも見られなかった超ミニのスカー卜姿で、椅子に座った時には純白の三角地帯が見えた。人妻フェロモン全開でした」
内田のフジテレビ時代の後輩に当たる平井理央アナ(29)は、11月の「ワールドカップバレー」の現場で、こんな姿をキャッチされた。
「平井アナはレポーターとして3日間にわたって現場に来ていたんですけど、イケメン男性スタッフといい雰囲気になっていた。笑顔を浮かべながらの耳打ちを繰り返していました。しかも、ヒソヒソ話をしようと、上半身をかがめるたびに胸元がチラチラと見え隠れ。ブラジャーらしきブルーの布地も見えていて、誘っているのかと、もう悩殺されてしまいましたよ」(現場にいたカメラマン)
誰がどこで見ているか、わからないものである。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→
