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記事全文を読む→テレ朝・浦林凛の“秘密のパーツ”/初鳴き美女アナ「あざと過ぎるGP」!(2)
続いてはテレ朝。初鳴きアナたちは局のイベント中、フル稼働で動き回っていた。浦林凛アナ(年齢非公表)は「大下容子ワイド!スクランブル」で現場ルポを担当。「テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FES」のPR中継の最中に、なんと“秘密のパーツ”をチラ見せしてくれたのだ。同イベントを取材したカメラマンがその日の模様を語る。
「彼女はイベント用のTシャツ姿で、腕を上げた時に袖口の奥に‥‥あっ! と急いでレンズを向けると、右ワキの悩ましい位置にホクロが! 腕を大きく上下させるたびに見え隠れする“美ホクロ”でした。ホクロといえば、胸元の黒粒を写真集で猛アピールしたフリーアナの森香澄(30)を思い出しますが、あざと過ぎる見せ方は新人ながら森に負けていませんね」
浦林アナはさらに8月23日にも「六本木ヒルズ盆踊り」の司会として登場。大挙した参加者の熱気で蒸し風呂状態の会場で、若いフェロモンを炸裂させていた。目の当たりにした女子アナウオッチャーの話。
「ノリがいい性格なのでしょう。盆踊りに照れることなく、見よう見まねで楽しく踊っていました。フィナーレの『六本木音頭』は歌詞が9番まである長丁場なのですが、見事に完走。顔からにじみ出て“大洪水”状態になった汗が煽情的で、うなじのラインもキラめいていましたよ」
その翌日には、宮本夢羅アナ(22)が登場。早くも未来の大物ぶりを発揮していた。女子アナウオッチャーが証言する。
「女優の橋本愛似のルックスは、『セント・フォース』の学生部門に所属していた頃から人気でした。この日も、盆踊り前の『みんなで歩こう!ドラえもんヒーローパレード』なる子供向けイベントの段階からカメラ小僧が大集結。これに宮本アナはひるむこともなく、向けられたレンズに艶めかしい目線を送るサービスぶりでした。テレ朝の女子アナは森山みなみアナ(27)や田中萌アナ(34)など一部を除き、『会社からダメと言われて‥‥』と対応を断ることで有名ですが、宮本アナは情に厚い。ファンはメロメロですよ」
もう1人の新人も負けていない。佐々木若葉アナ(年齢非公表)は、早朝の“屈伸”であざとくも視聴者を悩殺していた。
「7月15日の『グッド!モーニング』で、朝から180度開脚を披露。その軟体にも驚いたが、何よりビックリしたのはボリューム感あるバスト。開脚屈伸で前傾姿勢になり、床にムギューッと押しつけていた。あれはCカップ以上のボリュームですね」(テレビ関係者)
一方、テレビ東京の齋藤陽アナ(23)は、自主規制のモザイクが入った“激あざと露出”をカマす。テレビ関係者が続ける。
「彼女は入社1年目で『モヤモヤさまぁ~ず2』のアシスタントに抜擢。前任の田中瞳アナ(28)に負けないハッチャけぶりを見せています。8月23日放送の同番組で横浜の爬虫類専門店を訪れた際には、床を飛び回るカエルを捕まえようと奮闘したところ‥‥」
ここで、なんと彼女の胸元に“自主規制”が入った。
「前屈みになった齋藤アナはガッツリと谷間を見せてくれたんです。編集の際に『このまま放送したら炎上する』と判断されたのか、谷間には肌色のモザイクがかかったんです」(テレビ関係者)
さらに齋藤アナは、7月26日の「隅田川花火大会2025」生中継に浴衣姿で参戦し、再び眼福シーンを披露してみせた。この現場にもカメラマンはレンズを向けていたが、
「彼女が下町の住宅街エリアに現れるや、周囲の男たちの視線が集中。人混みの中で圧倒的に目立っていました。浴衣の襟元からスッと露出する首筋は、まさに和装色香。少し火照ったかのようなツルツルのうなじがたまりませんでした」
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