何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→35歳で開花した元女優プロレスラー「青野未来」がマリーゴールドのスターになるまで…紐ビキニ肉感写真集がタマらない
女子プロレス「マリーゴールド」のニュースターとして期待される青野未来が9月14日、最強を決めるシングルリーグ戦「ドリームスターGP」の優勝決定戦でビクトリア弓月との熱戦を制し、初優勝を飾った。試合後には林下詩美が持つ団体最高峰、ワールド王座への挑戦を表明。10月26日に行われる両国大会での対戦が有力視されている。
35歳にして過去最高の注目度を誇る青野はもともと、芸能界を主戦場にしていた。ガールズユニット解散後、女優としてドラマや映画、舞台などに出演するも、ほとんどが端役という苦難の日々。転機が訪れたのは、2017年だった。女優によるプロレス団体「アクトレスガールズ」で、プロレスラーとしてデビューを飾ったのだ。
格闘技ライターが解説する。
「彼女は骨太の体格で筋肉がつきやすいボディのため、相手の技を受ける時に必要な脂肪をつけながら、筋肉量も増大していきました。そうした陰の努力もあって、現在のパワフルなファイトスタイルに変貌していきました」
しかし2021年に「アクトレスガールズ」がプロレス団体から、リング上で表現する「スポーツエンタテインメント集団」へとシフトチェンジ。事実上、プロレスラーを引退することになった。
そして昨年4月に「マリーゴールド」が旗揚げされると、参戦を直訴。本格的にプロレス活動を再開し、皆勤で出場し続けていると、童顔のビジュアルにスポットライトが当たるようになった。
「号泣しても『汗』だと言い張るくらい負けず嫌いなタイプで、いつもリング上では鬼気迫る表情で戦っていますが、いざグラビア撮影になると、天使の微笑みを見せる。そのギャップ萌えで、ファンが急増しています。今年8月にはデジタル写真集『Brilliant Smile』が発売されましたが、面積が狭い紐ビキニを着用し、肉感的ボディで色香を漂わせる姿が好評のようです」(前出・格闘技ライター)
実績と美貌で花を咲かせた青野。この勢いで団体の「主役の座」を勝ち取ることができるか。
(海原牧人)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→
