連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→宮﨑あおい ドラマ現場で目撃された大泉洋の猛烈アピールに「次回は共演NG」
10月クールのドラマで、最も遅いスタートとなったテレビ朝日系の「ちょっとだけエスパー」。人気役者のキャスティングで期待値も高いが、意外な不安要素が噴出しているようで‥‥。
「ある日突然超能力を“ちょっとだけ”扱えるようになったキャラクターを演じる大泉洋(52)は同局連続ドラマ初主演で、完全オリジナル脚本というのも売りです。“妻役”には大泉サイドの希望もあって宮﨑あおい(39)がキャスティングされた。宮﨑の連ドラ出演が実に13年ぶりとなることも話題になっています」(テレ朝関係者)
まさにテレビ局サイドが“推しドラマ”として露出をしていきたい要素が満載なのである。
「2人とも番宣にも最大限協力していた。人気役者の大泉、宮﨑にとっては異例の対応と言えます」(前出・テレ朝関係者)
さぞかし現場の雰囲気もいいのだろうと思っていたら、あにはからんや、現場関係者は戦々恐々としているというのである。
「第1話から2人が1つのベッドで寝るシーンがあるのですが、大泉がここぞとばかりに“ベッドシーン”をもっと増やすよう制作サイドに懇願しているというのです。他の共演者に対しては鋭くツッコミを入れたりいじったりしているのに、宮﨑だけは特別扱いしているようで、『あおいちゃん、今日もかわいいね〜』とデレデレで、差し入れまで持参する力の入れようです(笑)。猛烈な圧力にドン引きしているスタッフもいる」(ドラマ関係者)
10月12日には、ファンを招いて開かれた記者会見でも事件が起きていた。
「『ベッドでの宮﨑がかわいい』と発言して、大泉サイドが慌ててNGを出すほどピリピリしていたのです。さすがに21時台のドラマですから、行き過ぎたシーンは無理ですが、局内でも『スキンシップのシーンを増やして数字を稼いだほうが賢明』という声も出てはいます。ところが、他ならぬ宮﨑が大泉のセクハラまがいのトークに頭を悩ませていて、周囲から『次からは共演NGにするのでは?』との声まで出ている」(前出・ドラマ関係者)
宮﨑は今年に入って第4子を出産していたことも報じられた、れっきとした“人妻”である。ドラマのタイトル同様、大泉のスキンシップも“ちょっとだけ”に修正する必要がありそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
