30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→宮﨑あおい ドラマ現場で目撃された大泉洋の猛烈アピールに「次回は共演NG」
10月クールのドラマで、最も遅いスタートとなったテレビ朝日系の「ちょっとだけエスパー」。人気役者のキャスティングで期待値も高いが、意外な不安要素が噴出しているようで‥‥。
「ある日突然超能力を“ちょっとだけ”扱えるようになったキャラクターを演じる大泉洋(52)は同局連続ドラマ初主演で、完全オリジナル脚本というのも売りです。“妻役”には大泉サイドの希望もあって宮﨑あおい(39)がキャスティングされた。宮﨑の連ドラ出演が実に13年ぶりとなることも話題になっています」(テレ朝関係者)
まさにテレビ局サイドが“推しドラマ”として露出をしていきたい要素が満載なのである。
「2人とも番宣にも最大限協力していた。人気役者の大泉、宮﨑にとっては異例の対応と言えます」(前出・テレ朝関係者)
さぞかし現場の雰囲気もいいのだろうと思っていたら、あにはからんや、現場関係者は戦々恐々としているというのである。
「第1話から2人が1つのベッドで寝るシーンがあるのですが、大泉がここぞとばかりに“ベッドシーン”をもっと増やすよう制作サイドに懇願しているというのです。他の共演者に対しては鋭くツッコミを入れたりいじったりしているのに、宮﨑だけは特別扱いしているようで、『あおいちゃん、今日もかわいいね〜』とデレデレで、差し入れまで持参する力の入れようです(笑)。猛烈な圧力にドン引きしているスタッフもいる」(ドラマ関係者)
10月12日には、ファンを招いて開かれた記者会見でも事件が起きていた。
「『ベッドでの宮﨑がかわいい』と発言して、大泉サイドが慌ててNGを出すほどピリピリしていたのです。さすがに21時台のドラマですから、行き過ぎたシーンは無理ですが、局内でも『スキンシップのシーンを増やして数字を稼いだほうが賢明』という声も出てはいます。ところが、他ならぬ宮﨑が大泉のセクハラまがいのトークに頭を悩ませていて、周囲から『次からは共演NGにするのでは?』との声まで出ている」(前出・ドラマ関係者)
宮﨑は今年に入って第4子を出産していたことも報じられた、れっきとした“人妻”である。ドラマのタイトル同様、大泉のスキンシップも“ちょっとだけ”に修正する必要がありそうだ。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→
