吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→あの「あいのり」出演者一行が韓国旅行で「予想外の事件」に!パスポートがちょっとだけ破れて「入国不可」通告の末に…
かつて恋愛バラエティー番組「あいのり」(フジテレビ系)に出演したブロガーの桃が異国の地で体験したのは、まさかのハプニングだった。自身のアメブロで、韓国旅行時に巻き込まれた「事件」を明かしたのだ。
当日のコーディネートを紹介しながら〈韓国は夜になるとマイナス4度になる〉と、現地の寒さの様子を綴った。
今回の旅には「あいのり」出身のクロ、ヒデ、よっこ、うーじーも合流したが、桃はブログで衝撃の事実を告白。
〈ヒデのパスポートが…ちょっとだけ破れていた…〉
「入国できないかもしれません」と警告されたヒデは、空港で肩を落としていたという。しかしその後、ヒデは無事に韓国に入国。桃は安心した様子で、
〈ほんっっとにこのメンバーは楽しすぎて、朝から涙がでるくらい笑ってます〉 空港での待ち時間を、笑顔で過ごしていたようである。
この報告でわかるのは、国際線ではパスポートの破損が軽微であっても、搭乗拒否や入国不可になる可能性があることだ。航空会社や入国管理局は、顔写真ページや氏名、生年月日、有効期限が損傷していないか、文字が読めるか、ホチキスなどで補強されていないかをチェックしており、少しの破れでもトラブルになることがある。事実、タイからベトナムに旅行しようとした男性
は、
「チェックイン時にパスポートの一部が少し破けていたことで『出国できません』と言われました。結局、ひとりで残ることになりました」
ヒデの場合は破れが軽微だったため無事に入国できたが、国や係官の判断次第で結果が左右されるため、旅行前にパスポートの状態を確認することは必須となる。
年末年始に海外旅行を計画している人は、彼らのハプニングを他人事と思わず、パスポートのチェックを今一度行い、破損や汚れがあれば早めに更新しておく。それが安心感ある旅行の第一歩といえよう。
(旅羽翼)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→
