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記事全文を読む→【発見撮】TBS佐々木舞音アナが「パンダの被り物」で上野動物園が“ゲリラ撮影会”会場になっていた!
1月25日の東京・上野動物園は、ジャイアントパンダの最終観覧目的で愛好家たちが大勢訪れていた。そんな歴史的な一日に密着するメディア陣の中で、“紅一点”の存在感を放っていたのがTBSの佐々木舞音アナだ。この日は、日曜日の情報番組「サンデージャポン」で生中継を担当。午前10時前に園内で目にしたのは、「サンジャポジャーナリスト」としてお馴染みの黒いスーツに白いジャンパーを羽織った装いだった。居合わせた女子アナウォッチャーが振り返る。
「私は上野動物園に丸一日いましたが、全民放キー局の中で女子アナを派遣したのはTBSだけでした。佐々木アナはパンダ観覧の入場前待機列付近で中継をしていました。気温ひとケタだっただけに上着は必須でしたが、中継中は脱いでいました。寒かったんでしょうね。カメラを向けられるまでは足をプルプル震わせながら立っていました」
生中継前にはパンダの被り物をする場面も。首から上だけを見ると着ぐるみさながらで非常にキュート!パンダ愛好家たちからもカメラやスマホカメラを向けられていた。
「佐々木アナが目線やポーズをくれることはありませんでしたが、半ば“ゲリラ撮影会”の様相でした。もっとも、佐々木アナの“パンダルック”が生中継で披露されることはありませんでした。尺の都合もあったのかもしれません。ちなみに、被り物を着用した姿は、佐々木アナのインスタグラムで拝むことができます」(前出・女子アナウォッチャー)
この日、上野動物園で癒やしを与えていたのは、シャンシャンとレイレイだけじゃなかったのだ。
(川口真三郎)
平成生まれの女子アナ評論家。中学生時代にテレビ朝日の堂真理子アナに魅せられて女子アナフリークになる。キー局のみならずローカル局のイベントにも足を運ぶ。(※下の写真も当日の佐々木アナ)

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