芸能

「美人すぎる○○」で気になる5名を挙げたなかに、まさかの格闘技が!?

20150404bijin

 なにかと話題になりがちな“美人すぎる○○”の女性たち。今回はスポーツ分野を中心に、気になる美人5名をピックアップしてみたい。

 美人すぎるビール売り子から人気タレントになったのは、「バイキング」(フジテレビ)で月曜レギュラーを務めるおのののか。彼女の場合、芸能事務所入りと前後して売り子をしていたので、厳密には売り子からの転身ではないが、アルバイトで月収30万円も稼いでいたそうだからこれはもはや本業の域。もちろん今ではそれ以上に稼いでいるのは間違いなさそうだ。

 同じく野球関連で話題なのがカープ女子。なかでも“神3”と称されるちほ、ちさ、けいの3人は、そのままアイドルユニットでデビューできそうな美人すぎるカープ女子だ。ちほは読者モデル、けいはプロバイオリニストで純粋な素人ではないが、「巨人ファンの彼氏と『何かが違う』と別れた」(ちさ)というエピソードはカープ男子を勇気づけてくれる?

“美人すぎる女流棋士”として話題なのは、立命館大学在学中の才媛でもある香川愛生女流三段。女流王将を連覇する実力の持ち主ながら、バラエティ番組ではAKB48渡辺麻友になぞらえて“将棋界のまゆゆ”と紹介されたほどのキュートさを誇る。そんな香川のニックネームは攻めの棋風に由来する“番長”。こんな番長にはガンガン攻めてもらいたいものだ。

 鳩山元首相がお熱を上げたのは、“美人すぎる検事長”ことクリミア共和国高等検察庁のナタリア・ポクロンスカヤ。絵に描いたようなロシア美人と制服姿のコントラストに注目した絵師たちが、競って彼女のイラストをネットに投稿。彼女の名前で画像検索すると、イラストが大量にヒットする状況だ。そんな人気のナタリアだが、ロシアの強引なクリミア併合に対する制裁として、日本やEU諸国への入国は禁止。幻の美人となってしまっている。

 最後に紹介したいのはスポーツ選手。サッカーの川澄奈穂美や、モデルも務める空手家の武田梨奈も人気だが、ぜひ覚えてもらいたいのがこの3月まで女子高生だった全日本王者の野崎舞夏星である。彼女が打ち込んでいるのはなんと、相撲なのだ! 相撲とは言っても軽量級(60kg未満)なのでスタイルも良く、しかもルックスはアイドル顔負け。“美人すぎる相撲選手”なんて言葉の存在自体が不思議だが、初段を持つ柔道でも有望視されているそうなので、ぜひもっと表舞台に出てきてもらいたいものである。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
「離婚の原因はキングカズ」元日本代表MFが告発した「有無を言わさぬ電話」事件
2
太川陽介YouTube版「単独バス旅」で千葉と茨城を勘違い!「プロ」の面目まる潰れの「赤面シーン」
3
「世界頂グルメ」がいただけない!水曜日の視聴率を沈下させる「ただ食べてるだけ」
4
31年目に明かされた真実!ASKAが「“しゃかりきコロンブス”の謎」を激白
5
JR東日本高崎支社「電気機関車」と「ディーゼル機関車」一斉大量引退で訪れる阿鼻叫喚の「大パニック」