例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→藤井聡太も解説「ベストYouTuber賞」美人女流棋士の斬新コスプレが「萌える」
「観る将アワード」は、昨年度の将棋を「観る将」の視点で振り返り、「最優秀解説賞」「最優秀聞き手賞」などユニークなものも含めた7部門が、ファン投票により発表されてきた。
3回目を数える今回は、「ベストYouTuber賞」が新たに加わり、美人女流棋士と評判の高い、香川愛生(かがわまなお)女流四段が選出された(5月21日)。
香川四段は、自身のYouTubeチャンネル〈女優棋士・香川愛生チャンネル〉で「うれしいご報告です!将棋界のベストYouTuberに選んでいただきました【観る将アワード】」と題し、喜びを表現(5月22日)。「100名近い将棋ファンの方々と棋士の審査によって決めていただけるということで、こんな光栄な賞をいただくことができて、本当に嬉しく思います」と綴った。
大好きな将棋を広めていくために始めたというYouTube。「最優秀棋士賞」に選出された藤井聡太五冠の才能を香川四段の視点で語るなど、将棋の魅力を余すことなく紹介するのがもっぱらだ。
その一方では、ポニーテールやコスプレで歌う動画を投稿したり、こちらも美人と評判の山口恵梨子女流二段との清楚な浴衣ペアショットを披露するなど、将棋を超越したコンテンツも人気爆発。「萌える」「惚れ惚れ」といったコメントが相次いでいるのだ。
一度視聴すれば「王手」とばかりに、心は香川四段の美貌に詰まれてしまうかも。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

