中古品の取引相手に「受け取りました」、修理業者に「明日の15時でお願いします」。電話番号だけを交換した相手へ、Googleメッセージでこうした短い連絡事項を送ることは珍しくないだろう。だが送ったのが一行のテキストでも、相手の画面にはGoog...
記事全文を読む→3日間で1000万回再生!西川貴教「55歳の黒スケ衣装」一発撮り動画の圧巻パフォーマンス
T.M.Revolutionの西川貴教が公開したYouTube動画「THE FIRST TAKE」が、55歳らしからぬパフォーマンスで話題を呼んでいる。1998年にリリースされて大ヒットした「HOT LIMIT」を一発録りで撮影した。
「特筆すべきは、当時の黒のスケスケ衣装をしっかり着こなして熱唱したことでしょう。公開からわずか3日で1000万回の動画再生を記録するなど、まだまだ伸びそうです。曲をリリースした時は海上にセットを組んで、今のようにドローンもないのでヘリを飛ばして撮影。西川のポージングとともに大きな水柱ができるプロモーションビデオは圧巻でした」(音楽関係者)
西川はレベルの高い歌手でありながら「歌手以外」のことが報じられることが多かった。
「女子大生出身のフリーアナウンサーと交際、再婚したかと思えば、体を鍛えまくってメンズフィジークの大会に出場したり。ムキムキになった肉体美で、ファン層を拡大しました。達者なトーク術はダウンタウン、明石家さんまなど大御所芸人から認められるほど」(芸能記者)
さすがに政治家転身はないが「実業家」なら…
地元の滋賀県で音楽フェスの開催がないことをボヤいて始めた冠イベント「イナズマロックフェス」は2009年から始まり、今年で18回目を迎える。「将来は滋賀知事選に立候補するのではないか」と地元メディアが色めき立ったこともあった。
デビュー30周年を迎え、西川はどこに向かうのか。
「プロ意識が高い人なので、さすがに政治家転身はない。一方で実業家として花開く可能性は十分あるでしょう」(芸能プロ関係者)
新たな西川が今後、見られるか。
アサ芸チョイス
バルミューダが5万9400円の、針のない置き時計「The Clock」を発表した。LED光点で時刻を表現するこの製品には厳しい指摘が相次ぐ。「実用性ゼロ」「またデザイン重視」というものだ。ブランドのイメージは固定化し、信頼が揺らいでいる。「...
記事全文を読む→「もう日本では稼げない」そんな空気が今まさに、ベトナム人の間で広がり始めている。ベトナム政府は9月10日から、海外で不法滞在を続ける自国民への罰則を強化する。8000万~1億ドン、日本円で約48万~60万円という高額な罰金が科される可能性が...
記事全文を読む→ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→
