アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→NHK連続テレビ小説「まれ」で大注目!「土屋太鳳」の発展途上ボディ!(4)女子高時代は創作ダンス部で活動
現在は、日本女子体育大学の体育学部運動科学科で舞踏学を専攻する現役女子大生。清楚で物静かなイメージが強いが、スポーツは万能だ。幼少時から日本舞踊にクラシックバレエ、スキーに乗馬などで体を鍛えてきた。同大附属の女子高時代には、創作ダンスの部活動にも熱中していた。
「ダンスといってもかなり厳しい体育会系で全国大会にも出場。本人のブログによれば『お化粧とかしちゃいけないし髪も染めちゃいけなかった』『朝練・昼練もあって合宿もあって、大会もあって、その繰り返し』『同期とは助け合ってもきたけど(略)ぶつかったことも、たくさんありました』など、絵に描いたように爽やかな青春時代を送ったそうです」(スポーツ紙芸能デスク)
部活の成果は「まれ」のオープニングのダンスでも見ることができるが、公私ともに真面目な性格は、数々の“伝説”として語られるほどだ。
「携帯電話はいまだにガラケーで、LINEもやっていないそうです。ブログはどんなに多忙でも丁寧な文章で毎日長文を欠かさず更新。握手会でも『お名前と顔を少しずつでも一致させたいのでお名前を教えていただきたいんです』『握手してくださってるかたの手を少しでも温めたくて、温めること重視で握りました』と、若手では有数の“神対応”が評価されています」(小松氏)
アサ芸チョイス
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