何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→「死体になった君をみたい」吉高由里子と破局したロック歌手の“怨念ソング”
女優の吉高由里子がロックバンド「RADWIMPS」のボーカル・野田洋次郎と破局したと、4月14日発売の「FLASH」が報じた。記事によると、昨年まで半同棲状態にあった2人だが、年明けには解消し破局を迎えたという。現在の吉高についてある芸能記者はこう語る。
「吉高は22日、自身のツイッターで、『軽蔑してるよ』という言葉と共に、無表情でレンズを睨むような写真をアップしました。このメッセージが誰に向けて発信されたものなのかは不明ですが、吉高は現在、野田との失恋や、長年付き添ったマネージャーが退社するなど、彼女を取り巻く環境は好ましくない。まだそれらのショックから抜け出せていないのかもしれません」
そんな吉高と交際していた「RADWIMPS」の野田はボーカル以外に作詞・作曲も務めている。彼の作る曲は、恋愛体験をもとに書かれているとファンの間で噂されており、過去に発売したアルバムのスペシャルサンクスにあるMさんとは、野田が交際していた一般女性とも言われる。
「野田がMさんと交際している時期はまだ前向きな曲が多かったのですが、吉高と付き合って以降、過激な歌詞が描かれることもあった。その1つが『五月の蝿』という歌です。これはひらがなを抜くと五月蝿い(うるさい)とも読め、吉高のことを歌っているのではないかと騒がれました。歌詞には『僕は君を許さないよ 何があっても許さないよ』『通り魔に刺され』『死体になった君を見たい』など常軌を逸した怨念の言葉のオンパレード。破局する以前から2人にはケンカが絶えないと言われていましたから、この曲はそんな時に書かれた歌詞なのかもしれません」(音楽誌記者)
今回、吉高と破局したことで、どんな怨念ソングが生み出されるのだろうか。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

