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記事全文を読む→加藤茶、突然のパーキンソン症候群告白は綾菜夫人へのバッシング対策!?
11日放送の「私の何がイケないの?SP」(TBS系)で、ザ・ドリフターズの加藤茶(72)が45歳年下の妻、綾菜さん(27)と出演。06年に大動脈解離の手術をして以来、複数の薬を服用するなかで「その一つの薬が合わなかった」と説明。薬の副作用でドーパミンという神経伝達物質が弱まり、手足の震えや筋肉の硬直などパーキンソン病に似た症状が出るパーキンソン症候群と診断されたことを告白した。
加藤といえば、以前から何かと体調不安が取り沙汰されている。14年6月には笑福亭鶴瓶と共演したNHKの番組に出演した際、ろれつが回らず、動作や反応が遅かったため、一部では重病説も取り沙汰された。
その重病に陥った原因として、綾菜夫人による肉料理や揚げ物などの高カロリーの食事、さらには若い遊び仲間を自宅に呼び、夜中までホームパーティを繰り広げられたことなどからくる精神的なストレスなどが指摘されたものだった。
番組では、綾菜夫人の献身的なサポートもあり、現在は体調が安定しているとしているが、加藤の突然の告白の裏にはいったいどんな理由があるのか。
「芸能人にとって持病の告白は芸能活動にとって決してプラスではありませんが、加藤さんは基本的にとても優しい性格で、自分の奥さんが叩かれるのが我慢ならなかったのではないでしょうか。もともと、結婚当初から加藤さんは綾菜さんへのバッシングをひどく気にしていて、所属事務所の幹部にも厳しい報道に対して牽制するように言い含めていたくらいですから」(芸能リポーター)
当の綾菜夫人も、最近はブログにアップする手料理も野菜中心のヘルシーなものを増やしているが、これもバッシング対策の一環なのだろうか。
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