車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→華原朋美、小室哲哉との16年半ぶり新曲に「再び火が着いたら最悪の結末」の声
華原朋美と小室哲也が16年半ぶりにタッグを組み発表した新曲「はじまりのうたが聴こえる」が20日に発売された。それに先駆け17日、華原はトーク&ライブを開催し同曲を熱唱。その直後、感極まった様子の華原はステージで涙を見せたのだった。
「この曲は作詞を華原が担当。内容は小室とのこれまでの関係における華原自身の気持ちを表現したものです。きっと様々なことが思い出されたんでしょう」(芸能記者)
たしかに、「遠い昔に重ねた愛は 辿りつかずに消え去ったけど 全てを失って気が付くの」といった歌詞の内容は、これまでの2人の関係を赤裸々に語っている。このことから、小室との過去は完全に吹っ切れたかのように思えるが、音楽業界からは、今回2人が再びタッグを組んだことを危惧する声も聞こえてくる。
「純粋にビジネスパートナーとして均衡を保てれば、これほど話題性のある最強タッグはありません。しかし、もしもこれを機に華原が再び小室に恋愛感情を抱くようなことがあれば、叶わぬ恋に、過去の騒動どころではない“最悪の結末”を迎えることになるかも知れません」(レコード会社関係者)
失恋の痛手も歌唱力も回復したかのように見える華原。かつての小室との恋を思い出すことなく、良きビジネスパートナーとして関係を築ければ、歌姫の本格復帰もそう遠くないはずだが。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

