ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→マーク・パンサー「もう一度、3人でステージに立ちたい」globe復活に躍起でも修復困難な「小室哲哉とKEIKOの亀裂」
マーク・パンサーの願いが実現する日は来るだろうか。
4月5日放送の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 鬼ごっこ」に出演したマークが、globeについて心情を明かした。
道中、卵の販売店を見つけたマークは、大分・別府で売っている卵は温泉卵ばかりだと話した。なぜ別府に行っているのかといえば、globeのボーカル・KEIKOが大分出身で、現在も住んでいるため、会いに行っているのだという。今では大分でラジオ番組も持っているそうだ。
ここで話がglobeに及ぶと、マークは「2年後が30周年だから、もう1回だけ3人でステージに立ちたい」と熱く語ったのである。
globeへの思いは日を追うごとに強くなっているようで、バスの車内ではこんなシーンも。
空腹を訴えるチームメイトに栄養食品「SOYJOY」を渡すと「JOY JOYとかFEEL LIKEなんとか、そういうの全部買っちゃう」「着いたにもかかわらず、出発しようとしちゃう」と、globeの曲を使ったギャグで笑わせたのだ。
マークはglobeの復活に躍起のようだが、ファンの反応は「まず無理でしょ」「小室哲哉がOKしないよ」と冷めている。週刊誌記者も、実現は難しいと言う。
「小室とKEIKOは、小室の不貞騒動がきっかけで離婚しました。しかも小室が闘病中のKEIKOを見捨てた、との見方もある。そんな2人が和解するとは思えません。昨年12月、globeの新曲収録が報じられましたが、2人は別々にレコーディングしました。同じステージに立つことはありえないのでは」
マークが小室とKEIKOの間に入り、仲介役となって新曲が作られるまでにはなったが、その先へと「DEPARTURES」するのは難しそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

