例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→浅田真央「現役続行」の裏で「脅迫電話」が殺到していた!?
18日のブログで現役復帰を発表した女子フィギュアの浅田真央。休養宣言から1年、「ハーフハーフ」で揺れた気持ちから「続行」を選んだ決断にファンは歓喜した。しかし、それ以上に胸を撫で下ろしたのがスケート連盟だろう。
「この間、連盟は浅田の去就に気が気でなかった。浅田がプロに転向すれば、連盟の収入は激減してしまう。もっと深刻なのがテレビの放映権料。05年から全日本選手権と世界選手権を独占放送するフジテレビは、ここ10年で100億円を超える放映権料を連盟に納めています。プロ宣言していない現状では連盟に収入の一定額を納めなければなりません。彼女はこれまで競技大会で得た賞金やCM出演料の一部を連盟に納付してきました。もし今後、競技選手としては引退してプロに転向した場合は、連盟への納付金はすべてゼロになるわけですから、連盟は彼女の現役続行にほくそ笑んでいますよ」(スポーツ紙記者)
しかし、スケート連盟が大喜びしたのは金銭面のことだけではなかったという。舞台裏をスケート関係者が明かす。
「実は、連盟には熱狂的な浅田ファンから脅迫とも恫喝とも受け取れる電話が殺到していたんです。なかには『真央ちゃんを引退させたら殺す』といった物騒なものまであったようです」
ファンもスケート連盟も一安心したところで、浅田には以前ような華麗な演技を見せてもらいたい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

