もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「ヒゲが生えてる!」広瀬すず、桐谷美玲…4K映像でバレる女性芸能人の汚肌
フルハイビジョンの4倍の解像度がある4Kテレビの価格が、今年に入り20万円を割り、値下げが進んでいる。その流れにより、今後ますます4Kテレビが一般家庭に普及していくと言われているが、そうなると、もっとも困るのはカメラに映し出される女性タレントたちかもしれない。
「2011年にアナログ放送から地デジに移行した際、女性タレントたちのメイク時間は倍になったと言われますが、4K画質で画面から明らかになるのはその比ではない。今後、4K画質が当たり前の時代が来れば、そのあまりの鮮明さに局側が事務所を考慮し、薄いフィルターをかけたテレビ放送をするようになるのではと言われています。つまり、女性たちにとってこれ以上、映像が鮮明になってもメリットは何もないでしょう」(映像関係者)
そんな女性タレント泣かせの4K映像だが、ネットではマニアたちにより芸能人たちの肌の検証が日々行われている。
「4K画質は、ある程度映像を拡大しても完全にボケることなく、シワから毛穴までをハッキリ映し出すことができます。そのため、ネットでは有名人の“汚肌”の検証が頻繁に行われており、桐谷美玲や真木よう子、道重さゆみ、押切もえ、橋本環奈らの名前が挙がっています。先日映画のイベントで登場した女優の広瀬すずもそのターゲットになり、ネットでは『鼻の下の毛やアゴの産毛が気になる』と指摘されてしまった。そのあまりの鮮明さに現実を目の当たりにしたファンもいたようです」
今後、4K映像が世間に浸透していけば、女性タレントたちのメイク時間はいったいどれくらいになるのだろうか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

