新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→愛之助は合格?藤原紀香が語っていた結婚相手に求める条件とは!?
片岡愛之助と熊切あさ美のドロ沼愛憎劇が激化する一方で、“彼の才能にめっちゃ惚れてるの!”とばかり、三角関係もどこ吹く風の藤原紀香。そんな彼女が、前夫・陣内智則との挙式目前の07年に「週刊文春」で語っていた発言が「かなり香ばしい」と、再び話題になっている。
「独身最後と謳ったグラビアとともに、新妻の心境を“自分語り”。『世間の思っている藤原紀香が結婚する人と、彼(陣内)がかけ離れているのがわかっていた』などと、結婚直前とは思えない砲弾発言。これでもかと“紀香節”を炸裂させていました。結局、“藤原紀香のイメージにそぐわない”陣内とはスピード離婚したというオチですが、あれを読んだら誰もが予測できる結末でしたね」(週刊誌記者)
そんな中、満を持して現れた“初婚でイケメンの歌舞伎役者”は、まさに彼女が長年待ちわびた「世間のイメージする相手」に違いないのだろう。
テレビウォッチャーたちも、「どんなに泥沼化しようと、こんな旨味の詰まった愛之助を紀香が手放すわけない」「次に紀香はどんな一手に出るのか。やっぱり風水パワーか?」と彼女の一挙手一投足を注視しているようだが‥‥。
「紀香はバッシング慣れしていますからね。イバラの道をくぐり抜けて結婚まで至れば、世間は一気に手のひらを返すことも計算に入れています。愛之助とのデートにラッキーカラーである黄色の和服で出かけるなど、すでに梨園の妻の座は射程圏内に入ったと、勝手にカウントダウンしているかのようなご満悦の表情もその証拠です」(前出・週刊誌記者)
紀香がいよいよ本気を出してきたようだ。
(森上庵子)
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

