日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「モデルとは思えない…」西山茉希のハワイ便搭乗姿がまるでヤンキーと散々
モデルの西山茉希と俳優の早乙女太一が、結婚から2年となる6月30日(現地時間同日)に、ハワイで挙式した。
2人は28日の夜、1歳になる長女を伴ってホノルル行きの便に搭乗すべく成田空港に到着。長女を抱く早乙女とベビーカーを押す西山は、時折歩きながら見つめ合うなど、夫婦仲睦まじい様子を見せていた。
ところが、そんな家族3人を写した空港内での貴重な写真が、一部で物議を醸している。
搭乗口に並んだ際に撮られた二人のファッションが「まるで田舎のヤンキーみたいだ」と散々な言われようなのだ。
写真に写った二人の服装は、これからの長い機内での寝食を想定したラフなスタイルなのだが、ネット上では、「これ芸能人? 汚い2人だなぁ」「これじゃ地元のヤンキーと変わらない」「近所のショッピングモールにいそう」と散々な言われよう。特に西山はモデルということもあり、彼女のファッションはもちろん、「奥さんがモデルとは思えない旦那の服のセンス」と、夫への気遣いのなさに対しても手厳しい意見が集中したのだった。
「CanCam」の看板モデルだった時代は、きらびやかなファッションで同世代の女性からも憧れの眼差しを浴びていた西山だが、最近では「私服や言動のヤンキーっぽさを知るにつれ苦手になった」という趣旨の、元ファンの声も聞こえてくる。
「2013年に入籍して以降、西山はテレビで夫への不満や不安を吐露したこともあって、なにかと離婚の噂が絶えなかったが、めでたくハワイ挙式をあげられるというのは、上手くいっている証と捉えたい。しかし、こうした根も葉もないヤンキーイメージが定着すると、モデルとしてはマイナスになりかねませんね」(芸能ライター)
この挙式をキッカケに、ファンらが指摘する西山のヤンキー臭は払拭できるのか。帰国時のファッションにも注目が集まりそうだ。
(佐藤マコト)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

