20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→夏ドラマに楽曲提供、鬼束ちひろが“普通に戻った”理由とは?
7月スタートのドラマ「エイジハラスメント」(テレビ朝日系)で主題歌の楽曲を初めて提供するなど、精力的に音楽活動を続ける鬼束ちひろ。00年に歌手デビューし、セカンドシングル「月光」で一躍有名になったが、10年に同棲中の男性から殴られて事件となり、12年にはツイッターで和田アキ子や島田紳助に対する過激なツイートで話題に。さらに13年には「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演し、発言だけでなく容姿までもキワモノと認定。ネット上では悪いウワサが多数書き込まれるなど、波乱万丈の芸能活動だった。
ところが昨年11月、改めて同番組に出演した際には、メイクやファッションもおとなしめで、発言もいたってノーマル。その変貌ぶりに「おめでとう」と「面白くなくなったから残念」の声が入り乱れるほど注目を集めた。
「鬼束は限度がわからない子なんです。使っていい言葉と使ってはいけない言葉の違いや、これ以上アイラインを太く描いたら『顔のバランスが崩れて妖怪に見える』という境界線がわからなかったりする。しかし『アウト×デラックス』でも匂わせていましたが、現在は丁寧に限度を教えてくれる恋人がいるようで、周囲も温かく見守っています」(芸能プロ関係者)
かつての迷走ぶりから一転、ドラマの主題歌に抜擢されるほどの復活を遂げた鬼束。これからは本業の音楽活動で注目を浴びてほしいものだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

