1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→小嶋陽菜、前代未聞の「W表紙」ファッション誌に出版界から驚きの声
AKB48の小嶋陽菜(27)の前代未聞の写真が話題を呼んでいる。11日発売の女性ファッション誌「sweet」(宝島社)8月号の表紙がそれだ。一糸まとわぬ姿で登場。といっても、肝心の部分はうまーく隠されているという代物。おまけに裏表紙とも連動しており、小嶋が両面にわたってセクシーポーズで挑発している。出版関係者が言う。
「洋服を着ていないモデルが堂々と表紙を務めるというのは、同誌はもちろん、女性誌では初めての試みだと思います。そのうえ、本来広告の入る裏表紙まで使ったのですから、驚きも2倍です。『広告料金以上の売れ行き間違いなし』という計算ができなければ、怖くてゴーサインが出なかったと思います。起用されたのが小嶋でなければ、話題にはならなかったかもしれません。売れ行きが注目されますね」
小嶋といえば、AKB48のセクシー部門を一手に引き受ける美ボディの持ち主。白肌、小顔、脚長、むっちりとしたぷるるんEカップのバストとどれも今が熟れ頃だ。男性だけでなく、同性の美には口うるさい女性たちがこぞって褒めそやす数少ない女性アイドルでもある。
小嶋もアイデアを出して積極的に参加したという写真集「どうする?」は、オリコン2015年上半期の「写真集部門」のトップに輝いた。小嶋自身が推したというヒップのドアップ写真はインパクト絶大で、女性購入者がかなりの数に上ったという。その際に「もっとボディが見たい」というリクエストが寄せられたことから、今回の企画に抜擢されたようだ。
「『見えそうで見えない』コンセプトを体現できるのは、小嶋しかいない。下着メーカーのCMでいやらしさを感じさせないのが、女性人気の最大の理由でしょう」(芸能ライター)
仮にAKB48を卒業しても、人気が落ちることはなさそうだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

