太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小嶋陽菜、前代未聞の「W表紙」ファッション誌に出版界から驚きの声
AKB48の小嶋陽菜(27)の前代未聞の写真が話題を呼んでいる。11日発売の女性ファッション誌「sweet」(宝島社)8月号の表紙がそれだ。一糸まとわぬ姿で登場。といっても、肝心の部分はうまーく隠されているという代物。おまけに裏表紙とも連動しており、小嶋が両面にわたってセクシーポーズで挑発している。出版関係者が言う。
「洋服を着ていないモデルが堂々と表紙を務めるというのは、同誌はもちろん、女性誌では初めての試みだと思います。そのうえ、本来広告の入る裏表紙まで使ったのですから、驚きも2倍です。『広告料金以上の売れ行き間違いなし』という計算ができなければ、怖くてゴーサインが出なかったと思います。起用されたのが小嶋でなければ、話題にはならなかったかもしれません。売れ行きが注目されますね」
小嶋といえば、AKB48のセクシー部門を一手に引き受ける美ボディの持ち主。白肌、小顔、脚長、むっちりとしたぷるるんEカップのバストとどれも今が熟れ頃だ。男性だけでなく、同性の美には口うるさい女性たちがこぞって褒めそやす数少ない女性アイドルでもある。
小嶋もアイデアを出して積極的に参加したという写真集「どうする?」は、オリコン2015年上半期の「写真集部門」のトップに輝いた。小嶋自身が推したというヒップのドアップ写真はインパクト絶大で、女性購入者がかなりの数に上ったという。その際に「もっとボディが見たい」というリクエストが寄せられたことから、今回の企画に抜擢されたようだ。
「『見えそうで見えない』コンセプトを体現できるのは、小嶋しかいない。下着メーカーのCMでいやらしさを感じさせないのが、女性人気の最大の理由でしょう」(芸能ライター)
仮にAKB48を卒業しても、人気が落ちることはなさそうだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

