定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→小嶋陽菜、前代未聞の「W表紙」ファッション誌に出版界から驚きの声
AKB48の小嶋陽菜(27)の前代未聞の写真が話題を呼んでいる。11日発売の女性ファッション誌「sweet」(宝島社)8月号の表紙がそれだ。一糸まとわぬ姿で登場。といっても、肝心の部分はうまーく隠されているという代物。おまけに裏表紙とも連動しており、小嶋が両面にわたってセクシーポーズで挑発している。出版関係者が言う。
「洋服を着ていないモデルが堂々と表紙を務めるというのは、同誌はもちろん、女性誌では初めての試みだと思います。そのうえ、本来広告の入る裏表紙まで使ったのですから、驚きも2倍です。『広告料金以上の売れ行き間違いなし』という計算ができなければ、怖くてゴーサインが出なかったと思います。起用されたのが小嶋でなければ、話題にはならなかったかもしれません。売れ行きが注目されますね」
小嶋といえば、AKB48のセクシー部門を一手に引き受ける美ボディの持ち主。白肌、小顔、脚長、むっちりとしたぷるるんEカップのバストとどれも今が熟れ頃だ。男性だけでなく、同性の美には口うるさい女性たちがこぞって褒めそやす数少ない女性アイドルでもある。
小嶋もアイデアを出して積極的に参加したという写真集「どうする?」は、オリコン2015年上半期の「写真集部門」のトップに輝いた。小嶋自身が推したというヒップのドアップ写真はインパクト絶大で、女性購入者がかなりの数に上ったという。その際に「もっとボディが見たい」というリクエストが寄せられたことから、今回の企画に抜擢されたようだ。
「『見えそうで見えない』コンセプトを体現できるのは、小嶋しかいない。下着メーカーのCMでいやらしさを感じさせないのが、女性人気の最大の理由でしょう」(芸能ライター)
仮にAKB48を卒業しても、人気が落ちることはなさそうだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

