20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→タカアンドトシ「上半期番組出演本数」は20位でもコンビ愛はNO1!?
7月14日、メディアの調査・分析を行うニホンモニターが「2015上半期タレント番組出演本数」を発表した。
トップは昨年の年間1位、TOKIOの国分太一。その数349本で2年連続1位に向けて順調な数字を残している。2位はバナナマンの設楽統で310本、3位は有吉弘行で261本、女性1位は小島瑠璃子で226本と、おなじみの名前が上位を占めた。
注目すべきは20位に入ったタカアンドトシ。どこが注目かといえばこの2人、ともに出演本数が192本で、単独での仕事は一切なし。すべてコンビでこなしてきたのだ。
「2位の設楽、6位のハライチ・澤部佑、7位のフットボールアワー・後藤輝基、8位の博多大吉ら、上位の芸人は出演本数の半分以上が単独の仕事。10位、11位のオードリー・若林、春日はコンビの仕事が多いですが、それでも2人とも60本前後の単独仕事を請け負っています。上位にグループ出演本数でタカトシを超えるタレントはおらず、つまり日本一コンビでのテレビ出演が多いタレント、ということになります」(芸能ライター)
タカのボケ、トシのツッコミや進行は、ほかの芸人と絡んでも光りそうなものだが‥‥。
「春に放送されたバラエティ番組のなかで、以前、タカがピンで出演した時に恐ろしいほどスベってしまったと告白していました。実はタカが極度の人見知りで、トシもタカの気持ちを汲んでピンの仕事を入れないようにしているんだそうです。コンビ愛は不動の1位ではないでしょうか」(番組制作会社関係者)
結成21年目。二人三脚のヒモはいまだに強固に結ばれているようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

