芸能

TBS・宇垣美里 VS テレ東・鷲見玲奈 “新世代NO.1バスト”はどっち?「競馬番組で魅力全開」

20150730r

 宇垣アナに対して、ポスト大橋未歩アナの呼び声が高いのが、テレ東入社3年目の鷲見アナだ。その爆乳を堪能できるのが土曜の競馬中継「ウイニング競馬」である。

「この番組は伝統的にテーブル下がガラ空きになっており、女子アナの美脚が見られることが常だったのです。ところが、鷲見アナの出現で、テーブルの上でも勝負を仕掛けることができるようになりました。推定Fカップのバストが机にもたれたり、角に押しつけられて変形したりするのを楽しめます」(アイドル評論家・小谷哲氏)

 地味な競馬中継に色香を添えるのも女子アナの役目だろう。そういえば、テレ東は大橋アナ時代から「YC」こと「ヨコチチ」ショットの見せ方が実にあざとかった、と女子アナウオッチャー・丸山大次郎氏は感服する。

「鷲見アナによって、机と胸のさらなる使用法が発見されました‥‥ある意味、革命的な演出です。夏になってノースリーブが増えてきたので、艶めかしいワキも同時に楽しむことができるという点も、すばらしい!」

 もはや大橋アナがほしいままにした「YCクイーン」の称号は鷲見アナに正式禅譲されたと断言しても過言ではない。

 スタジオ以外でも鷲見アナの仰天ハプニングが飛び出している。

 4月4日放送では、短パン姿で、競馬場のジョッキールームに設置された乗馬マシンに初挑戦した鷲見アナ。初騎乗なだけに、ぎこちない腰つきでヒップをアップダウンするシーンをさらしても、鷲見アナはあっけらかんとこう開き直った。

「この馬、暴れますね」

 そばにいたリーディング1位の戸崎圭太騎手も思わず苦笑するのだが、めげずに「回しムチ」の秘儀を披露しようとしたのだ。

 再び手綱を取ってヒップを上下にクイクイとクネらせると、ニット服の合間から自慢のFカップがたゆんたゆんと乱れ揺れるのである。

「調教師にインタビューした際は、『調教してあげようか』とからかわれていました。でも、鷲見アナは下ネタを振られてもまんざらではない様子。直球のイジラレ体質であることを確信しました」(アイドル評論家・織田祐二氏)

 3月7日の放送では、葦毛の牝馬ブチコの厩舎を訪ねた。その映像は、今でも伝説となっている。

 馬房で調教師にインタビュー中、鷲見アナの胸部をブチコの鼻先がツンツン。さらに首筋をベローンと舐め上げたのだ。

「私は好かれてるんでしょうか?」

 男性のみならず牝馬からのおさわりに、思わず悲鳴を上げた鷲見アナであった。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    【緊急座談会】中年世代にど真ん中の夏カジュアルはあるのか!?

    Sponsored
    182685

    40代ともなると違和感を感じ始めるのが、休日のカジュアルファッションだ。体型が変わったり、若い頃に着ていた服が似合わなくなったり「何を着たらいいか分からなくなる」のがこの世代の特徴。昔ほどお金をかけるわけにもいかず、とりあえず安価なユニクロ…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

    クラファン発!最先端サプリ「スパルトT5」の実力と評判とは?

    Sponsored
    182842

    コロナ禍は、生活様式も働き方も大きく変えた。「仕事帰りにちょっと一杯」も難しくなった今、ビジネスの最前線で活躍する現役世代を蝕む過大なストレスが問題となっている。そんな精神的負担も原因なのか、これまで高齢男性に多かった“夜の悩み”を訴える3…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

注目キーワード

人気記事

1
広瀬すず、東京五輪応援CMの縦揺れバストに「デカっ」視聴者釘付け!
2
フジ堤礼実に「穿いてない!?」疑惑声が上がった生放送“超ミニ”大サービス
3
小島瑠璃子、霜降りせいやへのアプローチに「まずは肉体関係から?」の指摘!
4
石川佳純、東京五輪の初戦勝利で男性ファンを釘付けにした“大人バスト”
5
太川陽介「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」に指摘が出た“ルール違反”