8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「オカズにされて嬉しい」“ブサブサ”佐野ひなこの巻き返し策とは!?
視聴率の苦戦などで酷評を受け続けているドラマ「デスノート」(日本テレビ系)にヒロインの弥海砂役として出演中の佐野ひなこ。
同ドラマの視聴者からは、弥の愛称の「ミサミサ」をもじって「ブサブサ」と不名誉な呼び名をつけられるなど、ここまでバッシングばかりが目立つが、今月2日に放送された同ドラマの第5話で、彼女の演技が思わぬ観点で評価を受けている。
主演の窪田正孝が演じる夜神月に、佐野が演じる弥が急接近。一方的につきまとってハグしたりと、いつにも増して積極的な演技を見せたが、今回ばかりは佐野がハマり役だったという声があがっている。というのも、佐野が醸し出す“尻軽女子”ぶりが役柄に非常に上手くマッチしているというのだ。
「佐野は過去の恋愛遍歴の多さから男性経験も豊富という噂があがっている。以前に出演した番組では、自身の水着グラビアをオカズにして、男性が一人で行為を及ぶことに対しても、『需要があるのなら嬉しい』と、余裕の発言をしており、セクシー系のイメージが増してきていますね」(芸能誌ライター)
ネット上では「次回の拷問を受けるシーンもグッとくる感じだった」「ここからが佐野の本領発揮か!?」と彼女の巻き返しを期待する声も聞こえてくる。
また、佐野はヒップホップユニット・RAMWIREの先月29日に発売されたセカンドアルバム「むすぶ」に収録されている楽曲「花水木」のミュージックビデオにも出演。仰向けに横たわる姿と色っぽい表情がセクシーすぎるとも話題になっている。
演技力に関してはハナから期待していないという声こそ大きいものの、佐野が天性の魔性オーラを押し出せば、視聴率のV字回復も期待できそうだが。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

