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記事全文を読む→「永遠の童顔」もついに劣化!?佐々木希が永作博美を“公開処刑”で宣戦布告
8月13日、佐々木希が自身のブログにアップした写真が、大きな波紋を呼んでいる。
ブログのタイトルは「台北映画祭」。第17回台北映画祭で「さいはてにて やさしい香りと待ちながら」が観客賞を受賞し、さらに佐々木とW主演の永作博美が最優秀主演女優賞を受賞したことが書かれている。佐々木もこの作品ではシングルマザーのホステスを熱演し、演技力が格段にアップしたことを知らしめた。
佐々木は、出演陣が祝賀会で再会した際の写真をアップ。真ん中に佐々木、佐々木の左側と前には子役。右端には‥‥これが誰なのかわからない。パンパンな真ん丸顔、激しく短いオン・ザ・眉毛の前髪、華のないもっさりシルエット。子役の母親か? と、よくよく写真を見つめてみると、「44歳には見えない童顔」で有名なはずの永作博美ではないか!
この衝撃写真にネット上は大揺れ。「童顔美魔女もついに劣化か」「公開処刑」「佐々木希の隣に立てば分が悪いのは当然」「20代と40代を比べるな!」など、さまざまな意見が書き込まれた。
「写真を拡大すれば永作だとわかるんですが、佐々木のブログに載っているサイズだと、そこら辺のオバチャンにしか見えない。これはまさに公開処刑。佐々木が女優として生きていくために、永作を蹴落としにかかったとしか思えません。この写真は佐々木から永作に向けての宣戦布告ですよ」(映画製作スタッフ)
中身は男前な永作のことだから、写りの悪い写真1枚のことなど、きっと気にも留めないのだろうが。
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