新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→東西女帝バトル勃発!?和田アキ子「愛之助の携帯騒動」に上沼恵美子が噛み付いた
「川島なお美訃報スルー」に続き「片岡愛之助の携帯番号変更騒動」と、何かと世間からバッシングを受けていた和田アキ子。
そんな話題もそろそろ終息してきたかと思われた18日、上沼恵美子が「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)の中で携帯騒動に触れ「アッコさんには絶対に教えなあかんのですか? 東京の芸能界ではそんな決まりがあるのかな~」と発言。さらに「アッコさんと愛之助さんが親戚筋やとかね、兄弟やとかなんかあるんだったらいいけど、別によろしいやん」と皮肉交じりにチクリと突いた。
今や芸能界のご意見番として君臨する和田に対して、関西の女帝・上沼の一刺しに、ネット民からは「よくぞ言ってくれました!」と、称賛の声が上がった。
さらに「上沼VSアッコが始まるのか」「上沼と和田、どっちが芸能界で上?」など、“東西女帝バトル勃発か!”と盛り上がり始めたのだ。
ネット上での大方の意見としては“上沼優勢”のように読み取れるのだが、これについて芸能ジャーナリストが語る。
「和田は、大物然としていますが、実態は小心な性格です。だから、子分を増やして徒党を組みたがる。そして、自分より強いものには刃向いません。つまり、和田が上沼に応戦することはないでしょう。上沼の発言にしても、このところ増長している和田の傲慢発言にクギを刺したのではないでしょうか」
芸能界で和田に意見する人がまだいたことに、周囲はホッとしているかもしれない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

