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記事全文を読む→「子供が思春期なのに…」つちやかおり“51歳の妖艶ショット”に批判殺到
2014年6月に協議離婚が成立し、布川敏和との23年の夫婦生活にピリオドを打ったつちやかおりが、離婚後初の妖艶ショットに挑戦した。このニュースにネット上では「51歳のなまめかしさなんかいらん」「思春期の娘さんの気持ちも考えてあげて」と、否定的な意見が殺到。中には「離婚とか関係なくただの脱ぎたがりなのでは?」という辛辣な指摘まで飛び出した。
そんなつちやの「誰得」セクシーショットを発表したことについて、芸能ジャーナリストは「もう、脱ぐしかなかった」と、次のように分析する。
「27歳で結婚したつちやは、芸能活動を休止し1男2女の母として家族を支えてきました。その背景には、次女の花音が頭蓋底奇形腫という難病を持って生まれたことがあった。幸い手術は成功し、今はつちやとタレント活動をしています。つまり、つちやのウリは“仲良し家族の中心にいる良きママ”だった。それが、つちや自身の不貞騒動の末の離婚でイメージは崩壊。しかも“大切な人”と思っていた男性は単なる片思いの“勘違い”だったのですから恥の上塗りです。主婦層を敵に回したつちやは、もはやこうするしかなかったのでしょう」
長男・隼汰は俳優、長女・桃花はモデルとして活動している布川家。離婚さえしなければ、新たな芸能一家として「再ブレイク」の道も開けていただろうに、残念でならない。
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